奥山昭弘

(ワークショップ ファシリテイター)

 

夢を描いて、形にするためのライフフィットネスクラブ「Self-flowering」を主催しています。

普通の人と少し違うことから、宇宙人と言われることがありますが、コモンセンスもある程度あるので、感性だけに頼らずに、論理的にわかりやすく、みんなの心を開花する導き手をやらせてもらっています。

またグループセッションを通して、それぞれが個人でありながら、心でつながれる可能性を体感していて、それを教育の領域まで高めようと取り組んでいます。

ライフワークは創作で、映画・演劇・小説の分野で、「人の変容」や「生死」といったテーマを、意識と無意識が交錯する世界観で描くことを好んでいます。作家も演出も役者もやります。

ミッションは、じぶんの描いた人生を現実化できる人を量産して、地球を歓びにあふれた次の次元にバージョンアップすることです。

好きな言葉は愛で、個人的には「人を愛する」というのが、今世のテーマです。

1975年11月14日生まれ

2000年までに人生のどん底を味わう。

その後、役者・創作活動を始め、
2010年に処女作になる自主映画「birth」を発表。

心の分野でも、ユング心理学・スピリチュアルを経由し、じぶんを道具に心を追求する。自身で精神病を克服した経験もあり。

2016年よりワークショップ「Self-flowering」を開催している。

奥山瞬間(おくやませつな)という名前で創作を行っています。

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